東あつみ事務所

交差点の照明灯設置の陳情

県道辛川・鹿本線と県道新山・原水線の交わる交差点は、近年南北からの車両の通行量が、著しく増加し、交差点の照明がない為、夜間は横断歩道を渡る人達から、暗くて身の危険を感じると、行政区へ陳情があっていた。
 特に、小学校に近いため、冬場は部活などで遅く帰宅する子供たちにとっても大変危険な状態と言われている。
 住民の安全を守るためにも、一刻も早い交差点照明設置のお願いが出された。
 県の担当課と町の担当課と協議の上、先ず、27年3月まで、2基の照明灯が県により設置されることが行政区の役員の方々に説明された。

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